熊野牛と紀州和華牛——どちらも和歌山が育てたブランド牛ですが、味わいはまるで異なります。熊野牛はきめ細かな肉質に甘みと旨味がぎゅっと凝縮。紀州和華牛はサシを抑えた赤身主体で、くどさがなくあっさりと広がる旨み。「どっちが好き?」という話が、自然と弾みます。
ブランド和牛から国産牛・鶏・豚・ホルモンまで幅広く揃えているから、誰を誘っても大丈夫。炭火で焼き上げるから、それぞれが持つ香りと旨みがしっかりと引き出されます。気軽な食事からにぎやかな宴会まで、今夜の主役は和歌山の牛肉です。

きめが細かくやわらかな肉質で、ほどよい甘味と濃厚な旨味が特長。様々な部位を一度に堪能できる盛り合わせで、その奥深さをお楽しみください。

あえてサシを抑え、赤身本来の美味しさを際立たせた黒毛和牛。脂のあっさりとした口当たりで、これまで脂っこさが苦手だった方にもおすすめです。
炭の遠赤外線でじっくり焼き上げるから、ガス火では出せない香ばしさが生まれます。「なんかここの焼肉、香りが違う」——そう感じてもらえたら、正解です。
同じ夜に熊野牛と紀州和華牛を食べ比べると、和牛の奥深さに気づきます。「さっぱり派」か「濃厚派」か——あなたはどちら? 答えは、食べてみてから。
仕切りのあるテーブル席とオープン席に加え、障子で仕切れる和室席(掘りごたつ型・30席)も。全席に無煙ロースターを完備し、少人数から最大30名の宴会まで対応します。
まずはド定番から。タレでも塩でも、ごはんが進む一枚。
コリコリ食感がクセになる。塩・タレ・大陸スパイスで。
みんな大好き、安定のおいしさ。塩・味噌・大陸スパイス。
新鮮だから臭みなし。人気の部位をまとめて味わえる盛り合わせ。

新鮮な野菜を自家製ドレッシングで。さっぱりとお肉の合間に。

白菜・カクテキなど。コクと辛味が焼肉を一層引き立てます。

外はカリッ、中はもっちり。韓国の定番、海鮮チヂミ。

石焼でアツアツ。〆の一品に多くのお客様から人気です。




